サッカーをしている中学生のための、パフォーマンスが向上するコアトレーニング教室~福岡 パーソナルトレーニング 大野城~https://pecc2016.com/contact/

 

 

 

サッカーをしている中学生のための、パフォーマンスが向上するコアトレーニング教室~福岡 パーソナルトレーニング 大野城

 

 

 

 

 

 

「うわぁぁぁ、めっちゃ効くぅぅぅ、ヤバい!キツイ!!」

笑ながらうめき声をあげる、サッカーをしている中学生達。

本当にキツそうだが、本当に楽しそうだ。

思わずこっちも楽しい気持ちで、トレーニングに取り組んでいる。

 

 

 

 

 

 

「オッケー!終了!」の合図とともに

「よっしゃー、やっと終わった、めっちゃキツかった~ヤバかったね!」と声が聞こえる

集中して、最後までやり遂げた、達成感があり

言葉とは逆で、とても楽しそうな空間だった。

 

 

 

 

「呼吸が整った人から立って、さっきやった片足立ちの確認してみて

さっきやった時の弱かった方の脚ですると、変化がわかりやすいからね」

そう言うと、興味津々で、さっきと同じペアで、順番に片脚立ちを始めた。

 

 

 

 

「うわっすっげぇー!」

 

「何これっ??さっきと違う!」

 

「めっちゃ強くなった!」

 

 

 

 

嬉しそうに、自分の変化を実感していた。

「ちゃんと、ペア交代して、お互いの変化をチェックしてね、押す側もやって、相手の変化を感じることで、自分の変化を再確認できるから、お互いにやってね」

その言葉を聞くと

「変わろうか、さっきと変わるけん、やってみて」

と、とても楽しそうに、お互いの変化を確認しだした。

 

 

 

 

 

 

子ども達は、とても素直です。

変化を感じると、とても楽しそうにするし

キツイだけだと、集中力が続かない。

頭の理解、理論や理屈の理解には限界がある。

いくら大人が、これはいいから、将来の役に立つから

そう言っても、体感がともなっていないと、実行に移さないです。

 

 

 

 

 

今では、現役の日本代表選手や、海外の有名選手が

フィジカルトレーニングや体幹レーニングに取り組んでいる。

そんな情報が流れてきているから、子ども達もやってみようとは思います。

でも、それが続くか、というと別の話しになってしまいます。

あの選手だから、、、と、結局トレーニングから遠ざかってしまう可能性もあります。

レーニングの効果も、サッカーの練習と同じで、続けなければ意味がありません。

効果が得られるのか実感のないものを継続するものほど、辛い作業はありません。

ましてや、それを、中学生などの子どもにさせるのは酷です。

 

 

 

 

 

 

 

なぜなら、自分自身

子どもの頃に、その当時は体幹レーニングがなかったので

フィジカルトレーニングに取り組んでも

効果を実感しないし、このトレーニングによって

どう、サッカーのパフォーマンスが向上するか

まったくイメージが湧きませんでした。

 

 

 

 

 

だから、取り組まないし

取り組んだとしても、続きませんでした。

 

 

 

 

 

 

そんな自分自身の、サッカー13年の経験と

現在のパーソナルトレーナー11年の経験を踏まえ

子ども達でも、すぐに変化を実感できて、効果を得られるトレーニングを提供しようと思いました。

サッカーと一緒で、トレーニングも楽しくないと意味がない。

サッカーと一緒で、成長している効果を得ている実感がないと取り組みません。

 

 

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レーニングをすることで

体幹が強くなる、姿勢がよくなる、運動神経がよくなる

足が速くなる、持久力が向上する、など

そんなことを、良く聞くと思います。

 

 

 

 

 

 

 

そうではなく、トレーニングをすることで

「サッカーのパフォーマンスが向上する」

ここに直結させる必要があります。

 

 

 

 

 

会社の社長が、利益が向上しない

取り組みを続けないのと同様

選手も、パフォーマンスが向上しないものを

続けることはありません。

 

 

 

 

 

 

レーニングの目的は、常に

「サッカーのパフォーマンスを向上させる」

でなければなりません。

 

 

 

 

 

 

そのために必要な要素は

「心・技・体」の3つで、良く言われます。

私も、三大要素は、この3つだと思いますが、少し違います。

「技」は「心と体」の土台の上になりたっていると思います。

 

 

 

 

 

 

技術がいくらあっても、精神的に弱かったら、その技術は発揮できません。

技術がいくらあっても、その技術を実現するための、身体がついていかなければ、その技術は実現できません。

 

 

 

 

 

とくに「身体」の方は

「コーディネート力」と言って

「脳」でイメージした身体の動作を

神経を通し、そのイメージ通りに身体を動かす能力が必要になります。

 

 

 

 

 

 

たとえば、日常で

これ位の段の高さであれば、これ位足をあげていれば大丈夫と思っていたけど

実際は、その段に躓いたりしたことありませんか?

壁の横を通ろうとした時、これ位離れていれば壁に当たらないと思ったけど

その壁に足の小指を当てて痛い思いをしたことありませんか?

それは、脳のイメージと実際の身体の動きが一致していないということです。

 

 

 

 

 

 

よく、スポーツ選手が引退する時に

「自分のイメージ通りにプレーができなくなった」

そんな話を、よく聞きます。

このコーディネート力は、できるだけ早い時期に養う必要があります。

大人になって、筋力が増える話は聞きますが

運動神経がよくなった、なんて話を聞いたことがありますか?

「ないですよね」

それは、その能力の成長が

中学生くらいの時期まででストップするからです。

 

 

 

 

 

 

体幹レーニングが主流になり

ただ何となく、見よう見真似で

体幹レーニングをしていれば良いと思っている

監督、コーチ、親御さんがいるようですが

レーニングには意味があります。

 

 

 

 

 

 

 

私は、高校時代に

理論も理屈も根拠もない、練習やトレーニングをしていました。

とても大事な3年間、ずっとです。

その時に感じていたものが

「何でこのトレーニングをするのか」

「この練習が、どう試合に必要なのか」

それらを解決できる人に指導して欲しいと願っていました。

 

 

 

 

 

 

 

中学生を、子どもと表現してきましたが

もう立派な大人です。

自分がするものに、納得が必要です。

「これを、やっとけばいいんだ!」

そんな指導は、通用しません。

 

 

 

 

 

 

しっかりした、意味のある、根拠のあるトレーニングで

子ども達の可能性を引き出しませんか?

中学生は、無限の可能性をもっています。

 

 

 

 

 

 

本田圭佑選手は、ガンバ大阪ジュニアユースから、ユースにあがれませんでした。

中澤佑二選手は、高校を卒業しても母校で練習し、ヴェルディユースとの練習試合時に活躍し、ヴェルディの練習生になりました。

中学生は、可能性がいっぱいあります。

その可能性が成長する手助けをさせていただきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

「サッカーをしている中学生のための

サッカーのパフォーマンスが向上する、コアトレーニング教室」開催します。

 

 

 

 

 

 

 

【コアトレーニング教室詳細】

 

日程:毎週月曜日開催

 

第1週目:体幹レーニン

http:// https://pecc2016.com/サッカー少年のための体幹トレーニン/体幹トレーニングで、体幹が安定するって嘘っ%ef%bc%9f/

 

 

 

 

第2週目:下半身強化トレーニン

http:// https://pecc2016.com/サッカー少年のための体幹トレーニン/2189/

 

 

 

 

 

第3週目:上半身強化トレーニン

 

http:// https://pecc2016.com/サッカー少年のための体幹トレーニン/サッカーは上半身を鍛える必要はない%ef%bc%9f%ef%bc%9fって本/

 

4週目:メンタル(脳)トレーニン

 

 

 

 

 

 

小学生の部18:00~18:50

 

中学生の部19:00~19:50

 

各クラス定員:5名

 

場所:隠れ家スタジオPECCスタジオ

 

 

 

 

 

 

入会金:5400円

 

月会費:2500円(トレーニング1回分)

 

10回券:12500円 (有効期限:12ヶ月)

 

5回券:7500円 (有効期限:5ヶ月)

 

単発料金:3000円(未入会者価格)

 

 

 

【体験受付中】

 

体験価格:500円

 

ご都合の良い月曜日にご参加ください。

 

事前の予約が必ず必要となります。

 

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